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魔王の始め方のプレイヤーが使用している言葉(俗語)の解説をするページです。
公式用語の解説は、用語集をご覧ください。

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あ行 Edit

愛好家
★5スペルメモリア「武器愛好家」のこと。
使用効果はサービス継続でやや置いて行かれてきたが、最大覚醒時の攻撃×急所倍率の火力特化効果は第一線に立ち続けている有能メモリア。
1度の復刻とKUSMOコインの交換品入りで入手難度はかなり下がった。全攻撃PTにもよく使われる。
愛撫
★4メモリア「淫魔の愛撫」の略称。エロブラゲの割に数少ないR-18メモリアの一つ。
状態異常付与率を上げる効果があり、サキュバスクイーンの全体気絶を容易に狙えるということで一部では早くから注目されていたが、
周回向きではないということで知名度はそこまでではなかった。その後高難度系統のクエストが増えるにつれ、
耐性をぶち破って異常が入る★4としても異様な強化効果が魔王たちに知れ渡るようになる。
またよく間違われるが「能力低下」は対象外。そちらは英雄の誇りが該当する。
アクモ
★5使い魔「アークデーモン」の愛称。他のゲームなどではアク「デ」と略されることが多くそちら派もいるが、
当ゲームでは「アスモ」という偉大な先輩用語が普及しているためそれに倣いアクモと呼ばれることが多い。
アスモ
★5幻魔使い魔「アスモデウス」、または公式ツイッターアカウントの愛称。
この2者の間でキャラクターが違い過ぎるため同一人物なのか、はたまたまったく別の存在なのかと日夜魔王たちは煩悶している。
またDMMの公式コミュニティの管理者はミニアスモデウスとなっているためますます謎が深まるばかりである。
などと言っていたら、1周年記念使い魔としてまさかのあすもでうすが参戦。これにより広報の方は分身だと判明した。
アスモモモ
公式ツイッターアカウントがよく用いるあいさつ。 「アスモモー!」「モモモー!」のように気分で略されたり、
「ヤバモモー!」「アスモモーンッス!」のような派生形も多々見られる。
主に魔紅石のこと。ガチャを回したりQPの回復に使ったりする。
この石を購入することは出来ず(ガチャ課金は直接DMMポイントを投入する形式)、基本的に入手は配布か報酬頼りである。
QP回復専門の輝石というものもある。
イベガチャ
不死イベントより実装されたイベント報酬獲得システム。最初の名称が「ネクロの不思議な棺」だったため、単に「棺」と呼ばれることもある。
周回で集めたドロップ品を専用の別アイテムへと交換し、イベント画面でそれを使用することでランダムでアイテムが手に入るという形式。
ラインナップはあるものの基本何がいくつ入手できるかはランダムであるためイベント時のガチャということで主にイベガチャと呼ばれる。
中身が固定のいわゆるボックスではない。見どころは★5確定チケットどころか★5使い魔そのものが無造作に素材と一緒に排出されるところ。
ヴァンピ
★3霊機使い魔「ヴァンピール」の略称だが、★4メモリア「ヴァンピールの探し物」の略称として使われていることの方が多い。
単なる★3使い魔よりはダメージミッション等で有用な後者の方が会話に出やすいということである。単に「探し物」とも。
ウネイゴブリン
様々なクエストに登場する雑魚敵、またはヘルプやお知らせ等で使われる運営スタッフの自称。
敵の方のゴブリンはショーテルのような刃物を両手でパシパシしており、カラーバリエーションが多い。
ウネイは運営のもじりだろう。女性はメス呼ばわりされており、イケメン枠が人気だとか。
実際開発運営を指す場合表の顔であるアスモが使われることが多く影が薄いが、まおはじを支えてくれる功労者たちである。
ウルトラソウル
以前起きた不具合で、ある時点でストーリークエストをクリアすると本来のものを遥かに上回るソウルが入手できていた現象。
これを面白がった魔王たちがこう命名したが、運営側がゲーム内でのお詫びの文言に採用したためまさかの公式化してしまった。
バレンタインイベントでは交換報酬のソウルの名前として大抜擢され、
その後も交換ソウルの度に使われるようになったため俗語を通り越して公式用語に登り詰めたシンデレラストーリーワード。
様々なソウル仲間も存在する。
エイプリルフールイベント
エイプリルフールの1日限定で実装された「大暴走!怒るヤカンをやっつけろ!」のこと。
ストーリーから敵キャラまで突っ込みどころしかなく、内容は原作者すら知らされていなかったという驚愕のイベント展開だった。
しかし周回できるクエストではさして強くない敵からイベント交換以外入手手段のなかった★4術水がドロップし、
500ポイントで輝石10個の輝石ガチャも始まるという妙な実用性まで備えていたから更に驚きである。
また不具合で1週間後の4/8に再度出現してしまい、不適切なクエスト扱いされるというオチまでついた。
英雄
元は世界観・使い魔系統のワードだが、単に英雄というと★5スペルメモリア「英雄の星」のことを指す場合が多い。
再開当時は全体90%×2掛けアップという効果の強力さと他バフ手段の貧弱さで必須級の扱いを受けていたが、
サービスが進むにつれ火力向上手段が多彩になったため現在はこれ一択というわけではなくなっている。
桜マリーの登場により系統の方を指すことも増え、たまに混同されて混乱を招くことも。
英雄+精鋭
このゲームでおそらく最もポピュラーだったクエスト周回方法。 端的に言えば全体攻撃役1人にバフ役2人という構成で、
英雄の星で攻撃バフを、黒アールヴの精鋭で急所確率を上げ、バフ×急所の相乗全体攻撃で敵を一掃するやられる前にやれの極地のような戦法。
2017年末の干支イベの頃から盛んに周知され始め、攻撃役には当時は貴重だった★5全体攻撃持ちのアナスタシアやサタンがよく使われていた。
現在はこの2種を遥かに飛び越えた3、4種のバフを1ターン目から使用可能どころか全体攻撃オートが実現している。インフレ
干支イベ
年越し干支ダンジョンの通称。
素早いハーピィが攻撃バフを使いケルベロスが急所で大打撃という恐ろしいコンボが魔王たちを苦しめた。
ダメージミッションの初導入、一部使い魔大量発生のチケット(干支ガチャ)、謎の行動スキップバグなども印象的。
オート
自動で戦闘を進めてくれるアスモもゴキゲンなシステム。
であったが開始当初は精度が悪く、特定のわざだけを延々と繰り返す状態であったため一部の使い魔が全く役に立たなくなる始末であった。
それでも改善を繰り返し、現在はまともに使えるシステムになっている。初ターンのみ操作のリピートオートが主流であるが、
使い魔がインフレ充実した現在では、その操作すら不要な「全体オート」で周回できるPTも散見される。
オールOKじゃよ
我らがアスモの保有する第二わざ。味方全体の状態異常を1つ解除する効果だが、実は能力低下の方を解除していたことが人形イベで発覚した。
現在は修正済みだが、敵味方問わず状態異常の耐性そのものが機能していなかったという衝撃的な事件にも繋がっている。
後のアップデートで状態異常の付与率を上げるという効果も追加で獲得した。
おばさん
運営による一部女性キャラに対するレッテル。グリムリーパールーアルが該当し、サキュバスクイーンカサンドラが足を踏み入れかけている。
グリムリーパーは再認定で脱却したがルーアルは一貫してこう扱われ、変わったと思えばおばちゃん扱いである。判断基準は謎。

か行 Edit

課金限定キャラ
バレ(ンタイン)ユニス桜マリーなどのいわゆる既存使い魔のver違いのこと。名前の最初に[]で異名が入ってるものたち。
入手はほぼ課金ガチャ限定で季節ものの衣装をしている。1番手のバレユニスは自重していたが桜マリー以降はトチ狂った性能が多い。
そのため狙えるのならば入手しておいた方が色々と楽になる。イメージ的には季節限定っぽいが、再販は割と頻繁に行われる。
重ね
文字通り同じもの・効果を重複させること。
一般的には「凸」と同じく同キャラクター・装備を素材に合成させての追加強化や各種条件の解除などを指すが、
このゲームは重ねゲーではないため(公式)そちらはあまり重視されていないようだ。
しかしバフは重ねることで効果が激変するためある意味では重ねゲーである。
クソモ
元はクソモモモで、魔王たちによるアスモモモをもじった揶揄・罵倒の文句だった。
再開当初はこれをユーザーネームにすると検閲削除されるほどであったのだが、
何を間違ったか公式ツイッターアカウントが積極的に使い始め、運営側でトラブルが起きた時これで自虐している。
またホワイトデープレゼント後日配布のお知らせの際採用され、第一回人気投票予選では魔王たちによるクソモ連呼で大盛況、
果ては本選の使い魔によるコメントにも登場。体育祭イベではアスモを筆頭にしたクソモ組まで登場してしまい、
完全にゲーム本編に登場する公式用語となってしまっている。
クリスマスイベ
クリスマスイベント、魔王の聖夜に戯れをのこと。 イベント報酬使い魔が設定された初のイベントである。
採点・ランキング機能にノルマ達成で石獲得と撮影ミニゲームが強化されて帰ってきたことが特徴的。
クリティカル
急所はこう言い換えられて使われる場合が多い。縮めてクリとも。例:「アナスタシアのクリ倍率は凄いからクリ率上げよう」
メモリアなどで確定発動が狙え、ボーナスでかかる急所倍率の効果が大きいため、基本的にアタッカーにはこれを発動させることになる。
黒アールヴ
まおはじ世界の種族の1つのことだが、★4スペルメモリア「黒アールヴの精鋭」を指している場合が多い。「精鋭」「黒精鋭」とも。
現在は系統全体に同等の効果付与の類似わざが増えているが、単体とはいえ誰でも急所確率+74%の抜きんでた汎用性は衰えない超重要メモリア。
系統
各使い魔のプロフィールにあるステータスの1つ。
ユニスなどには英雄、アスモなどには大罪などおおまかな種族分類を示すもので長らく特に意味のないものだったが、
桜マリーで特定系統を参照するわざが初実装され、続く不死イベントで系統限定で効果を発揮する使い魔・わざが一気に増えた。
多様な系統に多様な効果を発揮するものが現在も増え続けているため、重要なステータスの1つとなっている。
号令
ディニエルの2つめのわざ「号令への呼応」のこと。
再開から長い間唯一のわざとして使える魔核威力バフとして君臨し、例によって重ね掛けが効き魔核威力を跳ね上げていた。
その実力からダメージミッションにひっぱりだこで、ディニエルの起用意義の9割を占めるといっても過言ではない大技だった。
現在は同様の効果のわざも増えたほか半魔がダメミをぶっ壊したため、影が薄れつつある。

さ行 Edit

サプチケ
主にDMMポイント限定の、好きな使い魔を選択して交換できるチケットがついた「選べる(主に星5)〜ガチャ」のこと。
俗語的にはスぺチケと呼ばれていたことが多かったが、アスモ的にはサプチケの方が近いらしい。
どちらにせよ他ゲームからの輸入語である。
各使い魔ページにも記載されているが、ウネイゴブリンによる公式がやるとは思えぬネタ一言使い魔レビューが印象的。
★4幻魔使い魔「オズ」のこと。初の非女性追加キャラで、アスモによる事前予告では「なんだこのジジイ」呼ばわりされていた。
が、蓋を開けてみれば攻撃デバフが強烈で修正前の超級角付きの打撃が著しく弱体化するほどの優秀な使い魔であった。
当時は超級の難易度にひどく怨嗟の声が上がっていたこともあり、
アスモが攻略情報として彼を勧める一般魔王のつぶやきを晒しあげリツイートして拡散するという異例の事態まで起きた。
術水
低レア版もあるが、主に★4スペルメモリア「輝き放つ術水」のこと。
リンク先に詳しいが、経験値アイテムとして生を受けた割に装備も可能でしかも性能はガチと多くの魔王を驚かせた風雲児。
シリアルコード
このゲームでは詫び石などの運営からの配布物は概ねシリアルコード入力で受け取る形式になっている。
季節もの、記念のプレゼントなどもあり、ゲーム下部のお知らせのチェックは魔王の義務。
深淵
公式やりこみクエスト、「深淵の間」の略称。
一属性がおおよそ一か月間開催され、現在はおよそ60層までとなっている。
低階層から難易度が低いものが長く続くが最後の5階層ほどはそこそこに難易度が高く、最深部は攻略にひと手間必要なことも多い。
石がやたら貰えるため魔王たちには割と好評。
蜃気楼
期間限定イベント「蜃気楼の遺跡」のこと。
魂の岩窟のようにストーリーなどはないミニイベントで、進化・わざ素材がメインドロップとなっていた。
上位素材までドロップしソウルも大量に入手できるため収穫面は言うことなしだったが問題となったのは初めて導入された時限式システムで、
純粋に余計な縛りであるため当然魔王たちには大不評。後半で緩和されたが不評なことには変わらず、今後は時限クエストは封印するらしい
また挑戦状と同じくイベント間期の時間つぶしとしてよく駆り出されている。
寝室
このゲームでは「交流」(主にR-18シーン)のこと。 女性使い魔のものはほとんどの場合メイン絵と絵師が違うという最大の障壁があり、
テキストと絵の状況がまるで合ってないものが最初期から話題を呼んだため、魔王からはあまり期待されていない。R-18版しかないのに
一応ニッチな趣向に挑戦しているものが多かったり、また本人の掘り下げをうまくエロに繋げているようなものもあったりするのだが。
反面男性使い魔の交流は1人の極大な例外を除き純然な読み物で、キャラ・世界観の掘り下げが深く面白いと評判がいい。
人身売買
売却すると★3魔力(経験値アイテム)の中で人傑属性だけが★4魔力と同額で金貨に変えられることから、
サービス開始当初は魔王たちの金貨集めによく用いられ、「人」を売るその姿から「人身売買」と称されていた。
現在はイベント周回で★4魔力が余るほど入手できいくらでも金貨に変えることができるほか直接ドロップするようにもなったため、
この用語はほぼ死語と化している。
スイカイベ
2018年夏に開催された「わくわくスイカぱらだいす」の略称。前半は難易度の低いいつもの周回イベだったが後半になって突如協力要素が出現。
周回で得られるポイントを各地点ごとに全魔王で合算し、ノルマ達成で勝敗が決まり報酬が変化するというものだった。
何分初の試みのせいか運営も試行錯誤したようで、やや迷走した感があり魔王からの評価もまちまち。
イベント該当ページのコメント欄が格納され2ページに及んだのは開始以来初の事例である。
健やか
★5スペルメモリア「健やかに育つ呪い」の略称。リニューアル前から数奇な変遷を辿っている特徴的なメモリア。
性能の低い★5と向き合う会
いわゆる性能調整をアスモ(運営)流にした表現。
第一回の対象になるものの、要領を得ていない調整であったベルフェゴールには「反省会」と称した再々調整が行われた。
また第二回は「二次会」と表現されている。長い間二次会で打ち止めとなっていたが、2018年8月頭に蛇と向き合う会が開催。
直近の★5があまりに不評だったためか実装からわずか3日という異例の向き合いの速さとなった。
前世
このゲームは本来は2017年7月に開始していたのだが、システムからキャラ性能まであまりの某アプリゲーのなぞりっぷりで一世を風靡した。
また深刻な不具合も多く、前述の事が関係あるかは不明だが1度サービスを休止し、充電期間を経て2017年11月に再開したのが現在である。
そのリニューアル前を前世と呼ぶ。当wikiにも当時の記録やコメントが残っている。
全攻撃オート
オートの戦闘方針の1つで、名前通り全体攻撃を優先して使うもの。「全オート」「全攻オート」とも。
英雄精鋭の項にもあるように長らく全体攻撃要員1人を2人でバフりリピートというのが主流だったが、
特に急所確率のアドラメレクを皮切りに、全体攻撃が全体バフを兼ねる使い魔が増え3人全員をアタッカー化という編成が現実的になり、
このオート放置が盛んになった。リピートと違い初ターンの操作も不要と楽だが、特定の★5使い魔所持が求められるため実現は難しい方。

た行 Edit

体育祭イベント
2018年5月半ば〜6月頭にかけて行われたイベント「まものとけものの体育祭」のこと。個別ページに画像があるが運営により使い魔が組分けされ、
それに応じた周回数やダメージミッションの合計などを競うやや変則的な形式。組分けのクソモ組のインパクトもさることながら、
報酬使い魔にホモを置いたり使い魔別ダメージミッションに情熱を注ぐ魔王がいたり、影が薄い使い魔がストーリーで急に推されたり、
何かと話題に事欠かなかったイベントであった。
大罪
使い魔系統の1つで、いわゆる「七つの大罪」に当てはまる高位の悪魔たちのこと。ルシファーの参戦で再開から1年近くかけて勢揃いした。
主なネタ使用例としては公式ツイッターアカウント(担当はアスモデウスで大罪の1人)のハッシュタグ遊びで、
「#大型イベント準備中の大罪」「#ガチャの宣伝には消極的な大罪」のようなものをよく目にする。
おそらく以前の「たのしい〜」に変わるお気に入り文言だと思われる。
セレスやドラゴニュート等、ターゲット集中効果のある「怒り」状態付与わざ持ち使い魔のこと。「タンク」「壁」とも。
よく間違われるが「挑発」はセレス固有のわざ名で、「集中」は急所確率上昇の状態変化のことである。
また怒り状態はこちらが使われた場合効果を発揮しないというボーナス行動にもなっている。
たのしいイベント
常設から期間限定イベントまでが入っている曜日クエストタブで運営はこれを自称している。
以前は公式ツイッターアカウントで「たのしい〜」派生がよく用いられていた。
ダメージミッション
イベントで導入されたミッションの一つで、特定の敵に1ターンで与えたダメージの大きさに応じて報酬が出るもの。
略して「ダメミ」、あるいは他所からの輸入で「ダメコン」と呼ばれることが多い。詳細は該当ページ参照のこと。
ダメカ
戦闘中の状態変化の一つ、「ダメージカット」の略称。
防御バフに近いが大きな特徴はかかるダメージそのものを割合でバッサリ軽減することで、
多重掛けしてしまうと相手がどれほどバフを積もうと、ダメージ100%カット=最低の355に変えるというとてつもない効果を発揮する。
おまけに「状態変化」であるため「能力強化」解除・強化付与阻止の対象になっておらず、高難度でも悠々と使えるという優遇された一面ももつ。
が、2018年秋の使い魔の特殊なわざの登場で、魔王たちは一抹の不安を抱くことになった。
挑戦状
上級者向けイベント「総司令からの挑戦状」および「大罪からの挑戦状」のこと。
高難度クエスト群を制覇することで限定メモリアが貰えるイベント。定期開催のためイベ間期の時間稼ぎとして駆り出されている。
角付き
人形イベントで登場した装飾が豪華な亡霊人形(雑魚敵)のこと。
イベント開始当初の超級クエストでは尋常でない攻撃力とかなりの耐久性に加え毒まで使うものが1フェイズ目から複数体で容赦なく出現し、
多くの魔王を驚愕の渦に叩き込んだ。そのあまりの強さに1日で下方修正される事態に。
スイカ頭カボチャ頭など、以降のイベントでは度々この亡霊人形のリデコ敵キャラが登場している。野菜大好き
デバフ
能力を下げることを意味するゲーム用語。このゲームでは各種能力ダウンが相当する。
バフと異なり再開当時は一部敵に邪悪なる洗礼の攻撃デバフぐらいしか用いられることがなかったが、
素早くMPがあり全体に付与できるオズの実装で評価が一転。難関クエスト攻略から1ターン目凌ぎまで幅広く用いられるようになった。
ステータスの上限を突破させること。
レベル上限が上がる進化もこの意味合いに含まれるが、このゲームでは主に「魔核覚醒」「スペルメモリア覚醒」の方を指す。
特効
この手のゲームにおける特効(特攻とも)とはおおむね通常能力とは別に付与された特殊効果のことを指す。
ゲームによっては与ダメージに大きな変動をもたらしたりするが、当ゲームではクエストの獲得物が増加するもののみとなっている。
入手が楽な★4やイベント報酬である程度まで使わせてくれるため、このシステムが目立って賛否を巻き起こすことは少ない。
ただ新規★5は併催イベントに使いやすいことが多く(骨イベの霊に森全体のハーピィ実装など)、ある意味では常に緩い特効状態といえなくもない。
ドロップ
クエストクリア時に獲得するアイテム等のこと。
イベントは固有クエスト出撃を複数回繰り返し(周回)、ドロップ品を集めて報酬と交換する形式。

な行 Edit

肉屋
不死イベントで登場した俗語。同イベントでは大罪系統に用いた場合のみ経験値を多くもらえる「暴食の食べ残し」が実装。
しかし肝心の新大罪ブブは後半登場だったうえに系統を合わせない場合はしょっぱい経験値しか得られなかったため、
たまたま大罪を入手/育成待ちでない限り無用の長物と化したお肉アイコンのこれを売り払い金貨に換える魔王が続出し、肉屋と称された。
以降は長いこと系統参照経験値アイテムは実装されていないためやや黒歴史感が残る。
人形イベ
幻影の少女と黄昏の人形のこと。 長編オリジナルストーリー・オリジナル報酬使い魔が付いたまおはじ初の季節ものでない大型イベント。
角付きの項にもあるように、開始直後は超級の難易度が非常に高いのにドロップの為周回必須と一歩間違えればあわや大惨事だったが、
運営による素早い再調整により概ね好評で終了。
乗せる
バフを付与させることをこう言い表すことが多い。例:「アスモの魔核バフ乗せて単体魔核使えばダメージが凄い」

は行 Edit

配置変更
「編成」画面左下に鎮座するボタン。これを押すと名前通りパーティーの順番を丸ごと入れ替えることができるのだが、
一番大きな役割は初期状態で3番目に固定されているアシスト枠を後ろに下げ、自前の3体をスタートメンバーに設定できるようにすること。
注視すればすぐ気づくだろうが特に説明はないため、再開当初からアシスト強制出撃で無駄に苦労したうっかり魔王が割といたりした。
倍率
「急所倍率」というステータスの略称。
急所が発生した際にボーナスでかけられる倍率で、通常時→急所発生時でおおよそこの数値通りにダメージが大きくなる。
再開当初はあまり注目されていなかったが、黒アールヴの精鋭と人傑のパッシブのコンボ全体攻撃で一躍脚光を浴びた。
その後も1ターン限定で爆上げするヴァンピールの探し物と最大ダメージを問われるダメージミッションの実装、
続いて周回に普段使いできるルナハウリングの登場と、能動的に向上させる手段が増え続けているため現在は重要ステータスの1つとなっている。
爆弾岩
★4使い魔ヴィルヘルムに実装直後からつけられた愛称。
自身の命と引き換えに超威力の攻撃を放つ姿が某国民的RPGの敵キャラになぞらえられ、わざと魔核の情報が出た時からこう呼ばれ始めた。
アスモはオッサンという呼び方が気に入っているようだ
バステ
状態異常を表すゲーム用語。「バッドステータス」の略。
日常的なやり取りでは毒・気絶・睡眠等状態異常名を直接使わないと意味が通らないため、
総称して扱われる耐性や付与率の話題になった際のみこの用語が使われることがある。
パッシブスキル
第三進化で獲得する「自動発動わざ」がしばしばこう言い換えられる。意味としては自動で効果が現れるもの。単にパッシブとも。
進化素材解禁と同時に発覚して以来、長らく「常時」発動わざという名称であり当wikiを始め広く使われていたのだが、
常時でなく3ターン目に効果が切れるベリアルの実装を機に(おそらく)「自動」発動わざという名称に切り替わってしまった。
再開1年が見えてきた頃に突然であるため編集者泣かせの変更である。
バフ
能力を上げることを意味するゲーム用語。このゲームでは各種能力アップが相当する。
効果ターン内ではバフが際限なく重なる仕様なため攻防どちらでも重要。
ハロウィンイベント
イベント「十人?十色のハロウィーン」のこと。
久々に問題が噴出したイベントで、前半最上位のはやばい級は難易度が高めなのに収入がマズく、極めつけに交換レートまで高かったため、
多くの魔王が後半での魔王級に期待していた。が、後半で追加された待望の魔王級は異様に難易度が高い上に収入的にはここ一択で、
1回クリアならまだしも周回向けでこれはひどいと魔王の不満が大爆発。結果魔王級の難易度調整、下級クエストの収入上昇、
調整前魔王級は大魔王級として別難易度に隔離という対処がなされた。一連の流れは同年1月の人形イベの流れにそっくりである。
半魔
異端★5使い魔「半魔の騎士」の略称。「半魔」が変換しにくいため「ハンマ」や「範馬」などと略されることも多い。
本名はクロエというのだが実装当時の入手段階では真名隠しプロフィールが伏せられており、
解放後に切り替わったりはしなかったためそちらで呼ばれることは少ない。
ピックアップ
多人数がやみくもに突っ込まれているガチャの中で、特定のキャラの確率を多目にして当たりやすくするシステム。
★5使い魔は50%、★4使い魔は33.33…%である。つまりそれぞれ0.5%、1%の確率。
あるとき石ガチャの確率だけ本来のものより下がっているという事件が起き界隈に激震が走ったが、
抜いたピックアップの分を設定し忘れているといういつものミスであった。
姫姫
★5メモリア「魔物の姫と宝物の姫」の略称。実装後しばらくの間はさして需要のあるものではなかったのだが高難度イベントにて評価が一転。
いつもの淫魔の愛撫との組み合わせで2ターン持続の気絶を入れられるということで一躍高難度の雄として躍り出た。
気絶ハメの第一人者サキュバスクイーンは素早さという枷がはめられているため、
足の速い単体相手ならメモリア枠を使うが幻属性2人などで即座にハメを決められるこちらが勝ったというわけである。
不死イベント
イベント「不死のアイドル育成計画」の略称。 使い魔の系統を本格的に使い始めたイベントであった。
新年度&GW期間で気が緩んだのかおやらかしが非常に多く、
幻属性パッシブバグ・急所倍率バグ・リッチパッシブバグ・編成バグ・覚醒バグと枚挙にいとまがない。
中でもとびきりなのがベルゼブブ実装時の石ガチャ多重おやらかしで、目玉の新★5を入れ忘れるというとんでもない大ポカをやらかし、
その後使った石を個別で全額補填するという二度手間になってしまった。チェック体制はどうなっているのか
1つで石ガチャ1回分回せるアイテム「契約札」のこと。前世の衝撃が抜けきらない頃はそちらに倣い呼符と呼ばれることも多かったが、
サービス継続でその印象が薄れた現在では単に「札」と呼ばれている。
技術的な問題で1枚ずつしか消費できないことが原因となり、チャンスのためにため込むといざ使う時に面倒という厄介なアイテムである。
これが大量入手できた1周年イベントでは臨時の対策として、札10枚で石300個(=10連分)に交換という措置が取られた。
確定枠やQPへの変換など等価ではない交換を苦肉の策として採用した辺り、技術的な問題は相当根深いもののようだ。
双子
★5幻魔使い魔「シエル&メーア」のこと。メンテ時間が伸びるほど調整に手こずる難産だったらしい。
不適切なクエスト
元はエイプリルフール1日限定クエストが後日再出現した不具合時に不適切なクエストの出現と告知してしまったこと。
原作者を模した敵を殴り倒して稼ぐ辺りも十分不適切に感じるがそこは問題ないらしい。
更に後日の人気投票記念クエストも数日後に不適切なクエスト呼ばわりされ、多くの魔王たちがこれも不具合だったのかと驚愕したが、
アスモ流のジョークであった日頃の行いのせいで紛らわしい
ベルっち
★5異端使い魔「ベルフェゴール」の愛称。怠惰の大罪で人気投票3位。 昔は赤のサタっち青のベルっちとしてブイブイ言わせていたそうだが、
本編の性能的にも青枠はこいつだったのではないかとの疑いも強い。攻撃と防御でちょうどいいし…
かねてから名前被りが懸念されていたベルゼブブの愛称はイベントストーリーでブブに決定したため魔王を悩ませることもなくなった。
報酬キャラ
各種イベントで交換できる使い魔のこと。 初期状態は★3だが専用素材を交換で入手し、最終的に★5まで進化させることができる。
ガチャ産のそれと違い各種能力はやや控え目に設定されているが、同使い魔を5体まで交換できるため魔核を最大レベルまで上げることが可能。
該当者は★5一覧の中でコストが7のもの(ソートしよう)。手持ちと使い方によっては並のガチャ★5よりも頼りになるものがチラホラいるため、
配布キャラの質は高い方だと思われる。
報酬メモリア
各種イベントで交換できるメモリアのこと。だいたい1イベントで2種セットとなっており、★5が多いが★4のものもある。
主にイベントストーリーや新登場使い魔が描かれたイラストや解説文で、シナリオや設定の補完としてイベントを陰から支えている。
報酬使い魔もそうだが限定品は基本性能が優秀、というか替えが効かないものが多く既存魔王が入手してうれしい反面、
裏を返せば後発魔王は取り逃しが痛いという問題にもなっており、復刻が強く望まれる要因の1つだった。
現在は一定期間までのものはKUSMOコインでの交換が可能で、ある程度入手が緩和されている。
補填
詫び石とは別に、(主に有料ガチャで)運営が不手際を起こした際に配布するもの。
シリアルコード式の石とは異なり、使い魔やメモリアがランダムで無造作にプレゼントボックスに押し込まれる。
補填と称してエクスプロージョンが押し付けられた画像にはそのシュールさに魔王たちも大いに沸き立った。
骨イベ
記念すべきまおはじ第一回ストーリー付きイベント、リルのダンジョンマネジメントの通称。
ドロップアイテムが骨と肉の2種類というインパクトの強い出だしであった。
開始当時故に使い魔・メモリアの戦力も乏しく進化もできず、微妙に足の速く急所が痛い骨に苦労した魔王は多かっただろう。
上記に加え敵が霊属性であったこともあり、アナスタシアが微妙扱いされていたという初期ながら信じられぬ環境でもあった。
ホムンクルスイベ
2018年7月に行われた「ホムンクルスの一夜の夢」の略称。ストーリーでの新キャラが計5人、報酬使い魔・メモリアあり、前編後編分割、
といつもの大型イベントと思われたが、開催期間がたったの9日しかないという異例のイベントだった。
最初の予定は6月末*1からとなっていたため、そう考えると本来はいつも通りの3週間になるはずだったのだと思われる。
イベントとしては体育祭イベの紅組に特効がついていたほか、イベガチャにあたる宝物庫で4月チケットメンバーが排出された辺りが特徴的。

ま行 Edit

魔王
魔王オウルが主人公なためこのゲームではユーザーは「魔王」と呼ばれる。
魔王級
イベントクエストのタイトル。
やばい級より上だけあって敵編成にはひと手間加えられており、大ボス単体など、3体3waveとは全く異なる構成をしていることが多い。
消費QPが高い反面実入りがいいが、討伐数ミッションに不向きだったりそもそも日に回数制限を設けられていることもしばしば。
まおはじ
本ゲーム「魔王の始め方オンライン」の略称。
サービス再開当初ツイッターでは「#まおはじ」「#新生まおはじ」「#魔王の始め方」などのハッシュタグ戦国時代となり魔王も分かれていたが、
公式アカウントが「#まおはじ」を採用したことで混乱は収束。「まおはじ」を公式略称と思ったのでよいだろう。
魔核
使い魔とスペルメモリアを総称して「魔核」というのが公式用語だが、俗語としては使い魔の持つ必殺技「魔核解放」を指すことがほとんど。
戦闘中にゲージを貯めることで発動可能なわざで、攻撃から補助効果まで使い魔によって様々。
日本語のわざ名に英語のルビがふられた形式や、「対軍魔核」「対人魔核」といった前世の分類からだいたい察しが付くだろうが、
いわゆる宝具である。
まもちゃん先生
強欲の大罪「マモン」の愛称。サバトが「まもちゃん」呼びを始めマモンが「先生」と呼ぶように返したことが魔王の頭の中で融合し、
まもちゃん先生という愛称が誕生することとなった。
ミニゲーム
歌って踊る3Dリルの撮影ミニゲームである。 2度目の事前ガチャの際初登場しガチャ回数の増加を担当。
クリスマスイベントでは採点機能追加でまさかの再登場を果たし、多くの魔王たちを驚かせた。
またミニゲーム側に音量調節機能がついておらず、一部では爆音ミニゲームとしても親しまれた。
クリスマスイベント以来登場していないため、「それなりにお洒落をして〜♪」がまた聞きたくなった魔王たちもいると思われる。
メモリア
ステータスアップやわざの追加ができる使い魔の装備品、スペルメモリアのこと。性能の振れ幅は大きく千差万別。
たまには使い魔たちのワンシーン切り取ったイラストやフレーバーテキストにじっくり目を通してみるのも面白いだろう。
これもガチャから排出されるものなのだが新作の大半がイベント報酬としての追加で、ガチャ産メモリアの追加は非常に少ない。
メンテ
メンテナンス・アップデートの略称。 ここではおおよそ15:00〜18:00の間で行われる。
曜日はイベント終了・開始に合わせるため不定期。また細々したアップデートはオンメンテで唐突に行われていることも多い。
ツイッターでアスモが告知するかは気分次第であるため、お知らせや当wikiに記載された開催期間をよく見ておかないと困ることになる。
メンテすまん
DMMプラットホームのメンテお知らせの際のタイトル。当時はまだアスモwithウネイゴブリンの芸風が周知されきっておらず、
一般的な運営が使うとは思えぬふざけた文言に一部では非難の声も上がっていた。
ただDMM側のメンテを石までつけて詫びるところは珍しく、文言さえまともなら満場一致で良対応と言われていた可能性が高い。
物語
主に★5メモリア「ダンタリオンの物語」の略称。
他使い魔では大した効果でないがダンタリオンが使う場合のみ、精鋭の上位互換のお手軽超強力バフと化す裏スペルの象徴的存在。
物語はダンタリオンであり、ダンタリオンは物語と言い切っても過言ではない程。解説テキストにじんと来る魔王も多いだろう。

や行 Edit

ヤカン
まおはじ界隈でヤカンといえば主に生みの親である「笑うヤカン」先生のこと。だが本ゲーム中では2018のエイプリールイベントを始めとして、
イベントの雑魚キャラ・レア出現のボーナスキャラとしてヤカン型の敵がチラホラ出没するため(当然原作者が元ネタ)、そちらを指すことも多い。
当初は台所用品のヤカンに紙に描いた目と口を貼りつけた雑なようで微妙に手の込んだ工作をグラフィックとしていたが、
1周年イベントで気持ち悪い程気合の入った専用敵グラフィックが与えられた。誰得
やばい級
イベントクエストのタイトル。 超級より上、魔王級より下の2番手の周回クエストである。
初出は人形イベで、開始当初の超級の敵の強さを公式ツイッターアカウントが「超級のやばい奴」と呼称したことが由来と思われる。
やらかし
メンテナンスやイベントの度に発生してしまう各種不具合のことをアスモは主にこう呼んでいる。丁寧に「おやらかし」とも。
ちょっとしたミスからどうしてそうなったと思うような大ポカまで、対応の早いものから数日放置されるものまで様々多岐にわたる。
修正後下記の詫び石がセットで配布されることが多いが、その際の不具合お詫びの文言も見どころの一つ。
嫁イベ
2018年6月から7月頭まで行われたイベント「琥珀の指輪の行き先は」の略称。アスモがツイッターで使ったためれっきとした公式用語である。
形式はいつもの周回でドロップを集めそれを各使い魔に贈って報酬をもらうというやや変則的なものだった。
また6月の謎の空白期間と季節ものの開催期間が延長され3週間の大台にのったことから、
イベントが間に合わないほどゴブリンズが忙しいのではないかと心配する声も上がっていた。

ら行 Edit

リジェネ
HPやMPなどがターン経過ごとに回復していく状態変化を指す俗語。 元は某有名RPGの魔法から。
魔属性や森属性などの常時発動わざを始め、わざやメモリアにも多々見られる。
ルナハウリング
★4異端使い魔「ムーンヘア」の保有するわざ。略してルナハとも。
それまでの英雄の星やネイチャーギアなど、攻撃力を増加させるバフが主流だった環境に一石を投じた急所「倍率」バフ。
当時の★4使い魔のわざにしては効果が強力で、長らく周回やダメージミッションのオトモとして一線を張り続けた。
現在は主に★5で同様の効果を持ちながら複合のようなわざも増えているため、相対的に★4相応といったところに落ち着いている。
ログイン時刻
フレンド・アシスト欄に表示される各魔王の最終ログイン日時の表示。
開始当初はアシストとして最後に使用「された」時刻が表示されており、
フレンド使用無制限であったため表示だけは他人を永久継続ログインさせることができた。
ログボ
ゲームにログインするだけで何らかの報酬が貰える「ログインボーナス」の通称。
主にソウルと石、一週間ごとの契約札1枚が通常だが、いろいろな記念として大量の石が貰える特別ログボも頻繁に行われる。
都会を離れログボに囲まれて暮らすのがアスモの夢らしい

わ行 Edit

詫び石
運営が不手際を起こした時にお詫びとして配布する魔紅石のこと。
ある程度これを配っておけば大抵の不具合は許す風潮が出来上がるため、アスモも積極的に配布している。

英字 Edit

DMMアプリ版
2018年7月より開始したスマートフォン向け展開の第二弾。こちらはDMMゲームストア経由のアプリ版である。
忘れがちだが当ゲームはR-18版のみであるため一般のゲームアプリとしては並んでいない。
またアプリといってもブラウザ版を呼び出しているだけらしいので、アプデの度に更新が入ったりはしない形式。
KUSMOコイン
2018年7月に追加された新しいゲーム内通貨。読みはそのまま「クソモコイン」だろう。クソモの項も併せて参照してほしいが、
クソモはついにゲーム内のシステムまで侵食してしまった。扱いとしては金貨の上位版といったところで、
主に★5使い魔を売却し、確定チケットや限定メモリアと交換できるようになるいわばダブり救済用システム。
2018年秋には過去のイベントメモリアも交換品に並び、復刻待ちでお預けされていた後発魔王の救済措置にもなった。
ただ実装当日に何故か売却による入手手段を実装せず、一悶着起きたりした。あとピュアな魔王からは名前が不評である。
SPブラウザ版
2018/5/29から開始したスマートフォン向け展開の第一弾。スマートフォンの「ブラウザ」版である。
これにより公式にPC外でプレイすることができるようになった。アスモとどこでもいっしょ

数字・記号 Edit

1周年イベント
再開1周年記念のイベント「1周年記念宝探しダンジョン」のこと。追加使い魔の大半が精霊だったため実質精霊イベントでもある。
一番の特徴は3Dダンジョン探索のミニゲームがあったことで、1歩進めば使い魔・チケットを除いたイベントガチャ景品のドロップを入手可能。
当然石や札も入っていたため、少し石を割って周回しダンジョンを徘徊すれば石と札を無限入手できたというとんでもないイベントだった。
プレイ時間が稼ぎに直結すること、ダンジョンで1歩ごとにロードが入る仕様などもあり期間中、特に夜はサーバーがギリギリで502エラーも頻発。
無料10連やミッション・安価のポイントガチャなどで豪華だったが前述の重さや複数のやらかしなどもあって評価はまちまちといったところ。
★5チケ
初回イベントから定期的に報酬に設定されている、★5使い魔が確定で当たる10連ガチャができるチケットのこと。
初回はキャラ更新に合わせてイベント開始後に無告知でハーピィを追加し、先に使用した魔王たちを怒らせたという過去を持つ。
チケットごとに★5使い魔がおおよそ5〜6体ずつラインナップされ、〜年春という風に季節で区切られている。
同様の区切りのサプチケが先行して発売され、その後にこの★5チケが導入されるような形式。

コメント Edit

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最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • なんか編集し出したらfgo用語録になる気がしてならない -- 2017-07-19 (水) 21:47:25
  • だれかーッ!ここも編集してくれーッ!だれかーッ!! -- 2017-12-23 (土) 21:17:43
  • お、誰かが書いてくれたみたいだな、ありがてぇ -- 2018-02-09 (金) 20:35:03
  • 茄子で検索したらこのページしかヒットしなかったんだけどどこの略称なの? アナ・アナスはわかるし、穴はギリギリわからなくもないけど -- 2018-03-10 (土) 10:33:19
    • スレで見る。メタ的にはな行の少なさから選出した -- 2018-03-10 (土) 10:58:18
      • スレ見た。略称としちゃある程度浸透しているとは思うが圧倒的に「アナス」が多数。アナス>アナ>アナスタ>茄子=アナル>穴ス よってアナスに変えるぞ -- 2018-03-14 (水) 21:13:30
      • アナスなら別に載せるまでもない直球略称だし削除したわ -- 2018-03-14 (水) 21:25:43
      • あーごめん書いちゃった -- 1葉 2018-03-14 (水) 21:28:35
    • コメの更新かかってたから初めて俗語集を見たけど、俺もアナスタシアを茄子は無いと思うわ...アナか穴でええんちゃう? -- 2018-03-10 (土) 20:23:49
  • 反省会も追加しようぜ -- 2018-03-15 (木) 09:23:37
    • 言い出しっぺの法則 -- 2018-03-20 (火) 18:39:58
  • そこは勝たなくてもいいんじゃないかなクソモ… -- 2018-04-27 (金) 20:57:24
  • アスモに見られている(*/▽\*) -- 2018-04-30 (月) 16:17:29
お名前: Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

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Last-modified: 2018-09-13 (木) 19:50:11