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魔王の始め方のプレイヤーが使用している言葉(俗語)の解説をするページです。
公式用語の解説は、用語集をご覧ください。

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あ行 Edit

アスモ
★5幻魔使い魔「アスモデウス」、または公式ツイッターアカウントの愛称。
アスモモモ
公式ツイッターアカウントがよく用いるあいさつ。 「アスモモー!」「モモモー!」のように気分で略されたり、
「ヤバモモー!」「アスモモーンッス!」のような派生形も多々見られる。
主に魔紅石のこと。ガチャを回したりQPの回復に使ったりする。
この石を購入することは出来ず(ガチャ課金は直接DMMポイントを投入する形式)、基本的に入手は配布か報酬頼りである。
QP回復専門の輝石というものもあるが入手機会が少ないためこちらはあまり話題に出ない。
ヴァンピ
★3霊機使い魔「ヴァンピール」の略称だが、★4メモリア「ヴァンピールの探し物」の略称として使われていることの方が多い。
単なる★3使い魔よりはダメージミッション等で有用な後者の方が会話に出やすいということである。単に「探し物」とも。
ウネイゴブリン
深淵の間などに登場する雑魚敵。 またはヘルプやお知らせ等で使われる運営スタッフの自称。
ウネイは運営のもじりだろう。女性はメス呼ばわりされており、イケメン枠が人気だとか。
実際開発運営を指す場合表の顔であるアスモが使われることが多く影が薄いが、まおはじを支えてくれる功労者たちである。
ウルトラソウル
以前起きた不具合で、ある時点でストーリークエストをクリアすると本来のものを遥かに上回るソウルが入手できていた現象。
これを面白がった魔王たちがこう命名したが、運営側がゲーム内でのお詫びの文言に採用したためまさかの公式化してしまった。
バレンタインイベントでは交換報酬のソウルの名前として大抜擢され、
その後も交換ソウルの度に使われるようになったため俗語どころか公式用語になりつつある。
ハイパーソウルという仲間(?)も存在する。
エイプリルフールイベント
エイプリルフールの1日限定で実装された「大暴走!怒るヤカンをやっつけろ!」のこと。
ストーリーから敵キャラまで突っ込みどころしかなく、内容は原作者すら知らされていなかったという驚愕のイベント展開だった。
しかし周回できるクエストではさして強くない敵からイベント交換以外入手手段のなかった★4術水がドロップし、
限定のガチャは500ポイントで輝石10個がついてくるお得さという妙な実用性まで備えていたから更に驚きである。
また不具合で1週間後の4/8に再度出現してしまい、不適切なクエスト扱いされるというオチまでついた。
英雄
元は世界観・使い魔系統のワードだが、単に英雄というと★5スペルメモリア「英雄の星」のことを指す場合が多い。
英雄+精鋭
まおはじオンラインでおそらく最もポピュラーなクエスト周回方法。 端的に言えば全体攻撃役1人にバフ役2人という構成で、
英雄の星で攻撃バフを、黒アールヴの精鋭で急所確率を上げ、バフ×急所の相乗全体攻撃で敵を一掃するやられる前にやれの極地のような戦法。
2017年末の干支イベの頃から盛んに周知され始め、攻撃役には当時は貴重だった★5全体攻撃持ちのアナスタシア・サタンがよく使われていた。
現在は全属性★5に全体攻撃要員がおり、英雄の代わりにルナハウリング採用の亜種構成などメンバーは多彩になっているが、
根っこはこの戦法と同じものが根強く使われている
干支イベ
年越し干支ダンジョンの通称。
素早いハーピィが攻撃バフを使いケルベロスが急所で大打撃という恐ろしいコンボが魔王たちを苦しめた。
ダメージミッションの初導入、一部使い魔大量発生のチケット(干支ガチャ)、謎の行動スキップバグなども印象的。
オート
自動で戦闘を進めてくれるアスモもゴキゲンなシステム。
であったが開始当初は精度が悪く、特定のわざだけを延々と繰り返す状態であったため一部の使い魔が全く役に立たなくなる始末であった。
それでも改善を繰り返し、現在はまともに使えるシステムになっている。
オールOKじゃよ
我らがアスモの保有する第二わざ。味方全体の状態異常を1つ解除する効果だが、実は能力低下の方を解除していたことが人形イベで発覚した。
現在は修正済みだが、敵味方問わず状態異常の耐性そのものが機能していなかったという衝撃的な事件にも繋がっている。
後のアップデートで状態異常付与率上げるという効果も追加で獲得した。
おばさん
運営による一部女性キャラに対するレッテル。グリムリーパールーアルが該当する。
後日の再認定で前者はお姉様に脱却したが後者は変わらず。ますます判断基準は謎。

か行 Edit

重ね
文字通り同じもの・効果を重複させること。
一般的には「凸」と同じく同キャラクター・装備を素材に合成させての追加強化や各種条件の解除などを指すが、
このゲームは重ねゲーではないため(公式)そちらはあまり重視されていないようだ。
しかしバフは重ねることで効果が激変するためある意味では重ねゲーである。
クソモ
元はクソモモモで、魔王たちによるアスモモモをもじった揶揄・罵倒の文句だった。
再開当初はこれをユーザーネームにすると検閲削除されるほどであったのだが、
何を間違ったか公式ツイッターアカウントが積極的に使い始め、運営側でトラブルが起きた時これで自虐している。
またホワイトデープレゼント後日配布のお知らせの際採用され、第一回人気投票予選では魔王たちによるクソモ連呼で大盛況、
果ては本選の使い魔によるコメントにも登場。完全にゲーム本編に登場する用語となってしまった。
クリスマスイベ
クリスマスイベント、魔王の聖夜に戯れをのこと。 イベント報酬使い魔が設定された初のイベントである。
採点・ランキング機能にノルマ達成で石獲得と撮影ミニゲームが強化されて帰ってきたことが特徴的。
クリティカル
急所はこう言い換えられて使われる場合が多い。縮めてクリとも。例:「アナスタシアのクリ倍率は凄いからクリ率上げよう」
黒アールヴ
まおはじ世界の種族の1つのことだが、★4スペルメモリア「黒アールヴの精鋭」を指している場合が多い。「精鋭」「黒精鋭」とも。
系統
各使い魔のプロフィールにあるステータスの1つ。
ユニスなどには英雄、アスモなどには大罪などおおまかな種族分類を示すもので長らく特に意味のないものだったが、
系統を参照するわざが桜マリーで初実装され、続く不死イベントで大々的に参照する使い魔・わざが増えた。
系統使い魔とそれ限定のわざが噛み合うかどうかの調整は今後の注目所。
号令
ディニエルの2つめのわざ「号令への呼応」のこと。
唯一のわざとして使える魔核威力バフで、例によって重ね掛けが効き魔核威力を跳ね上げる。
その実力からダメージミッションにひっぱりだこで、ディニエルの起用意義の9割を占めるといっても過言ではない。
呼符
使用すると石ガチャ1回分を回せるアイテム「契約札」のこと。
前世でパクリリスペクトしていた某アプリゲーにならってこう呼ばれることが多い。

さ行 Edit

★4幻魔使い魔「オズ」のこと。公式ツイッターアカウントによる事前予告では「なんだこのジジイ」呼ばわりされていた。
が、蓋を開けてみれば攻撃デバフが強烈で修正前の超級角付きが著しく弱体化するほどの強使い魔であった。
当時は超級の難易度にひどく怨嗟の声が上がっていたこともあり、
公式ツイッターアカウントが攻略情報として爺を勧める一般魔王のつぶやきを晒しあげリツイートして拡散するという異例の事態まで起きた。
シリアルコード
このゲームでは詫び石などの運営からの配布物は概ねシリアルコード入力で受け取る形式になっている。
季節もの、記念のプレゼントなどもあり、ゲーム下部のお知らせのチェックは魔王の義務。
蜃気楼
期間限定イベント「蜃気楼の遺跡」のこと。
魂の岩窟のようにストーリーなどはないミニイベントで、進化・わざ素材がメインドロップとなっていた。
素材面は言うことなしだったが問題となったのは初めて導入された時限式システムで、純粋に余計な縛りであるため当然魔王たちには大不評。
後半で緩和されたが不評なことには変わらず、今後は時限クエストは封印するらしい
寝室
このゲームでは「交流」(主にR-18シーン)のこと。 男性使い魔の交流もキャラ・世界観の掘り下げが深く面白いと評判がいい。
健やか
★5スペルメモリア「健やかに育つ呪い」の略称。リニューアル前から数奇な変遷を辿っている特徴的なメモリア。
スペチケ
DMMポイント限定の、好きな使い魔を選択して交換できるチケットがついたガチャのこと。
選べる★5ガチャ、★4ガチャはだいたいこう呼ばれている。
各使い魔ページにも記載されているが、ウネイゴブリンによる軽快且つぶっちゃけトークにも近い一言使い魔レビューが印象的。
性能の低い★5と向き合う会
いわゆる性能調整をアスモ(運営)流にした表現。
第一回の対象になるものの、要領を得ていない調整であったベルフェゴールには「反省会」と称した再々調整が行われた。
また第二回は「二次会」と表現されている。
前世
このゲームは本来は2017年7月に開始していたのだが、システムからキャラ性能まであまりの某アプリゲーのなぞりっぷりで一世を風靡した。
また深刻な不具合も多く、前述の事が関係あるかは不明だが1度サービスを休止し、充電期間を経て2017年11月に再開したのが現在である。
そのリニューアル前を前世と呼ぶ。当wikiにも当時の記録やコメントが残っている。

た行 Edit

大罪
使い魔系統の1つで、いわゆる「七つの大罪」に当てはまる上級悪魔たちのこと。
主なネタ使用例としては公式ツイッターアカウント(担当はアスモデウスで大罪の1人)のハッシュタグ遊びで、
「#大型イベント準備中の大罪」「#ガチャの宣伝には消極的な大罪」のようなものをよく目にする。
おそらく以前の「たのしい〜」に変わるお気に入り文言だと思われる。
セレスやドラゴニュート等、ターゲット集中効果のある怒り状態付与わざ持ち使い魔のこと。
「タンク」「壁」とも。
よく間違われるが「挑発」はセレス固有のわざ名で、「集中」は急所確率上昇の状態変化のことである。
たのしいイベント
常設から期間限定イベントまでが入っている曜日クエストタブで運営はこれを自称している。
以前は公式ツイッターアカウントで「たのしい〜」派生がよく用いられていた。
ダメージミッション
イベントで導入されたミッションの一つで、特定の敵に1ターンで与えたダメージの大きさに応じて報酬が出るもの。
準備ターン制限などもないため、主にアスモの魔核バフ→単体魔核、バフ乗せサタン魔核、ヴァンピールバフ等が楽。
角付き
人形イベントで登場した装飾が豪華な亡霊人形のこと。
イベント開始当初の超級クエストでは尋常でない攻撃力とかなりの耐久性を持っていたものが1フェイズ目から複数体で容赦なく出現し、
多くの魔王を驚愕の渦に叩き込んだ。そのあまりの強さに1日で下方修正される事態に。
デバフ
能力を下げることを意味するゲーム用語。このゲームでは各種能力ダウンが相当する。
ステータスの上限を突破させること。このゲームでは「魔核覚醒」「スペルメモリア覚醒」を指す。
ドロップ
クエストクリア時に獲得するアイテム等のこと。
イベントは固有クエスト出撃を複数回繰り返し(周回)、ドロップ品を集めて報酬と交換する形式。

な行 Edit

人形イベ
幻影の少女と黄昏の人形のこと。 長編オリジナルストーリー・オリジナル報酬使い魔が付いたまおはじ初の季節ものでない大型イベント。
角付きの項にもあるように、開始直後は超級の難易度が非常に高いのにドロップの為周回必須と一歩間違えればあわや大惨事だったが、
運営による素早い再調整により概ね好評で終了。
乗せる
バフを付与させることをこう言い表すことが多い。例:「アスモの魔核バフ乗せて単体魔核使えばダメージが凄い」

は行 Edit

パッシブスキル
第三進化で獲得する「常時発動わざ」がしばしばこう言い換えられる。意味としては自動で常時効果が現れるもの。単にパッシブとも。
バフ
能力を上げることを意味するゲーム用語。このゲームでは各種能力アップが相当する。
効果ターン内ではバフが際限なく重なる仕様なため攻防どちらでも重要。
ピックアップ
多人数がやみくもに突っ込まれているガチャの中で、特定のキャラの確率を多目にして当たりやすくするシステム。
★5使い魔は50%、★4使い魔は33.33…%である。つまりそれぞれ0.5%、1%の確率。
あるとき石ガチャの確率だけ本来のものより下がっているという事件が起き界隈に激震が走ったが、
抜いたピックアップの分を設定し忘れているといういつものミスであった。
双子
★5幻魔使い魔「シエル&メーア」のこと。メンテ時間が伸びるほど調整に手こずる難産だったらしい。
報酬キャラ
各種イベントで交換できる使い魔のこと。 初期状態は★3だが専用素材を交換で入手し、最終的に★5まで進化させることができる。
ガチャ産のそれと違い各種能力はやや控え目に設定されているが、同使い魔を5体まで交換できるため魔核を最大レベルまで上げることが可能。
サンタリルマリオネットアカリメリッサネクロマンサーが該当。
補填
詫び石とは別に、(主に有料ガチャで)運営が不手際を起こした際に配布するもの。
シリアルコード式の石とは異なり、使い魔やメモリアがランダムで無造作にプレゼントボックスに押し込まれる。
補填と称してエクスプロージョンが押し付けられた画像にはそのシュールさに魔王たちも大いに沸き立った。
骨イベ
記念すべきまおはじ第一回ストーリー付きイベント、リルのダンジョンマネジメントの通称。
ドロップアイテムが骨と肉の2種類というインパクトの強い出だしであった。
開始当時故に使い魔・メモリアの戦力も乏しく進化もできず、微妙に足の速く急所が痛い骨に苦労した魔王は多かっただろう。
上記に加え敵が霊属性であったこともあり、アナスタシアが微妙扱いされていたという今では信じられぬ環境でもあった。

ま行 Edit

魔王
魔王オウルが主人公なためこのゲームではユーザーは「魔王」と呼ばれる。
ミニゲーム
3Dリルの撮影ミニゲームである。 2度目の事前ガチャの際初登場しガチャ回数の増加を担当。
クリスマスイベントでは採点機能追加でまさかの再登場を果たし、多くの魔王たちを驚かせた。
またミニゲーム側に音量調節機能がついておらず、一部では爆音ミニゲームとしても親しまれた。
メンテ
メンテナンス・アップデートの略称。 ここではおおよそ15:00〜19:00の間で行われることが多い。曜日は不定期。
メンテすまん
DMMプラットホームのメンテお知らせの際のタイトル。運営が使うとは思えぬふざけた文言に一部では非難の声も上がっていた。
ただDMM側のメンテを石までつけて詫びるところは珍しく、文言さえまともなら満場一致で良対応と言われていた可能性が高い。

や行 Edit

やばい級
イベントクエストのタイトル。 超級より上の現状最上位周回クエストである。
初出は人形イベで、開始当初の超級の敵の強さを公式ツイッターアカウントが「超級のやばい奴」と呼称したことが由来と思われる。

ら行 Edit

ルナハウリング
★4異端使い魔「ムーンヘア」の保有するわざ。
それまでの英雄の星やネイチャーギアなど、攻撃力を増加させるバフが主流だった環境に一石を投じた急所倍率バフ。
実際に出る効果も英雄並〜以上と単純に強力であり所有本人も耐久以外は問題ないため非常に優秀なわざとなった。
ルナハウリングはアタッカーのために、ムーンヘアはルナハウリングのために存在する。
ログイン時刻
フレンド・アシスト欄に表示される各魔王の最終ログイン日時の表示。
開始当初はアシストとして最後に使用「された」時刻が表示されており、
フレンド使用無制限であったため表示だけは他人を永久継続ログインさせることができた。

わ行 Edit

詫び石
運営が不手際を起こした時にお詫びとして配布する魔紅石のこと。
ある程度これを配っておけば大抵の不具合は許す風潮が出来上がるため、アスモも積極的に配布している。

英字 Edit

数字・記号 Edit

★5チケ
初回イベントから定期的に報酬に設定されている、★5使い魔が確定で当たる10連ガチャができるチケットのこと。
初回はキャラ更新に合わせてイベント開始後に無告知でハーピィを追加し、先に使用した魔王たちを怒らせたという過去を持つ。
2018年4月のイベントで後期追加使い魔を加えた4月チケットにリニューアルされ、
長らく報酬として活躍した初期メンバー+ハーピィの2017年11月チケットは引退することとなった。

コメント Edit

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最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • なんか編集し出したらfgo用語録になる気がしてならない -- 2017-07-19 (水) 21:47:25
  • だれかーッ!ここも編集してくれーッ!だれかーッ!! -- 2017-12-23 (土) 21:17:43
  • お、誰かが書いてくれたみたいだな、ありがてぇ -- 2018-02-09 (金) 20:35:03
  • 茄子で検索したらこのページしかヒットしなかったんだけどどこの略称なの? アナ・アナスはわかるし、穴はギリギリわからなくもないけど -- 2018-03-10 (土) 10:33:19
    • スレで見る。メタ的にはな行の少なさから選出した -- 2018-03-10 (土) 10:58:18
      • スレ見た。略称としちゃある程度浸透しているとは思うが圧倒的に「アナス」が多数。アナス>アナ>アナスタ>茄子=アナル>穴ス よってアナスに変えるぞ -- 2018-03-14 (水) 21:13:30
      • アナスなら別に載せるまでもない直球略称だし削除したわ -- 2018-03-14 (水) 21:25:43
      • あーごめん書いちゃった -- 1葉 2018-03-14 (水) 21:28:35
    • コメの更新かかってたから初めて俗語集を見たけど、俺もアナスタシアを茄子は無いと思うわ...アナか穴でええんちゃう? -- 2018-03-10 (土) 20:23:49
  • 反省会も追加しようぜ -- 2018-03-15 (木) 09:23:37
    • 言い出しっぺの法則 -- 2018-03-20 (火) 18:39:58
お名前: Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

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Last-modified: 2018-03-14 (水) 21:25:44